魔女と暮らせば

タイトル:魔女と暮らせば
著者・訳者:ダイアナ・ウイン・ジョーンズ 田中薫子
出版社:徳間書店
勝手に評価: 両親を事故で亡くしたグウエンドリンとキャットの姉弟は、
大魔法使いクレストマンシーのお城にひきとられた。

 魔女のグウエンドリンは、いやがらせの魔法をしつくし、
(しかも弟の命をけずって!)いなくなってしまう。

 どうする?キャット。   ☆☆☆☆☆

クリストファーの魔法の旅

タイトル:クリストファーの魔法の旅
著者・訳者:ダイアナ・ウイン・ジョーンズ 田中薫子
出版社:徳間書店
勝手に評価:大魔法使いクレストマンシーの少年時代。 
 
 クリストファーは別世界へ行く力を持っていた。
魔術師の伯父ラルフはその力を利用し、クレストマンシー城に
攻撃を仕掛けてきた。

 また、別世界で出会った少女「女神」との将来は、、
どうなる?    ☆☆☆☆☆

ハリー・ポッターと謎のプリンス

タイトル:ハリー・ポッターと謎のプリンス上、下巻
著者・訳者:J・K・ローリング 松岡祐子
出版社:静山社
勝手に評価:ハリー・ポッターシリーズを読んでいて、 
これほど辛い本はなかった。 
 
 1才で両親を亡くし、15才で親と慕うシリウスを亡くし、
15才でダンブルドアまで亡くなってしまうとは、、
 
 ダンブルドアは、ハリーの成長に満足し、友人や仲間と共に戦って
いけると確信していたのだろうと思う。 

 偉大な校長なき後の、ホグワーツはどうなるの?
(廃校になったら、屋敷しもべ妖精の仕事はあるのか?)
☆☆☆☆☆ダイスキ!

魔法使いはだれだ(大魔法使いクレストマンシー)

タイトル:魔法使いはだれだ(大魔法使いクレストマンシー)

著者・訳者:ダイアナ・ウイン・ジョーンズ・野口絵美

出版社:徳間書店


勝手に評価:ダイアナの本は、映画「ハウルの動く城」がはやった時に、魔法使いハウルと火の悪魔とアブラダと空飛ぶ絨毯(じゅうたん)を読んだっきりだったんですが、久しぶりに大魔法使いクレストマンシーシリーズも読んでみました。

ラーウッド寄宿学校は魔法使いの血縁者や関係者の子供達が生活している。しかし、この世界で魔法使いは、火あぶりの刑で処刑されてしまう!

そんな中「このクラスに魔法使いがいる」となぞのメモが見つかって寄宿学校は大さわぎ。


勝手に評価:☆☆☆★★

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。