ふしぎの国のレイチェル

タイトル:ふしぎの国のレイチェル
著者・訳者:エミリー・ロッダ さくまゆみこ
出版社:あすなろ書房
勝手に評価: 風邪を引いて 何日も寝込んでて 退屈になった
レイチェルは「あーあ ほんとに何か起こるといいのにな」と
思っていたら とんでもない世界へ 行けちゃったんです!

 空とぶ ユニコーンは ステキかも。
でも 空いっぱいに浮かんでるブタ っていうのはどうだろ?

 ブタがたくさん飛ぶと それだけ変わった事が起こるなんて
なんて 不思議な世界なんでしょう。

 帰る方法がわかってるのなら ぜひ行ってみたい気がします。
       ☆☆☆
この記事へのコメント
どんぐりさんのところからきました。
児童書がすきなので、またのぞかせてもらいます。
レイチェル、なんか、ふしぎ〜ですきでした。
Posted by ももたろう at 2007年10月20日 11:22
コメントありがとうございます。

私は ファンタジーな お話がすきです。
また よろしくお願いします。
Posted by のりぞおちゃん。 at 2008年11月14日 08:46
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