白狐魔記(しらこまき) 洛中の火

タイトル:白狐魔記(しらこまき) 
      洛中の火(らくちゅう の ひ)
著者:斉藤 洋
出版社:偕成社
勝手に評価: 元(げん)の 襲来から
眠り続けて 五十一年たっていた。

 目覚めた白狐魔丸が 室町時代初期の 
楠木 正成(くすのき まさしげ)と 出会った。

 武士が 力を持ってから
ずっと 戦いが絶えないんだよね。

 人を殺しあう事が 
当たり前の世の中なんて
最悪だよ。

 現代の生まれで
本当に 良かったよ。
  ☆☆☆

 

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