風の陰陽師(おんみょうじ) 三巻 うろつき鬼

タイトル:風の陰陽師(おんみょうじ)三巻 うろつき鬼
著者:三田村 信行
出版社:ポプラ社
勝手に評価: 藤原 黒主(ふじわらの くろぬし)は
怨霊朝廷(おんりょう ちょうてい)をたてて 
今の朝廷を 葬ろうと企てる。

 清明の母がいる 信太の森(しのだの もり)にも
危機が迫っていた。

 唐の国の崋山(かざん)から 追われてきた狐
玉藻の前(たまもの まえ)と 浜荻(はまおぎ)に
乗っ取られようとしていた。

 あんなに 可愛らしい
真比古と矢比古がぁ、、
あんまりだよ、、
   ☆☆☆☆

 
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