アンティーク FUGA 2巻  双魂(そうこん)の精霊

タイトル:アンティーク FUGA 2巻 双魂(そうこん)の精霊
著者:あんびる やすこ
出版社:岩崎書店
勝手に評価: 一条 紗那(シャナイア)に 兄となってもらった
風雅(ふうが)は 2巻でも ハンサムだけど 現実ばなれした
シャナイアの人格? 性格?に 振り回される。

 柿右衛門の対の壷(つぼ)から
白衣の精霊と黒衣の精霊が あらわれる。

 壷は ふたつでも つくも神は
ひとりだけの はずなのに 
なぜ ふたりも いるのか?

 フランス料理のシェフ 三枝(さえぐさ)が
気になる。
 無事に 彼女が出来ますように。
       ☆☆☆

 
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122357808
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。