デモナータ 7幕 死の影

タイトル:デモナータ 7幕 死の影
著者・訳者:ダレン・シャン 橋本 恵
出版社:小学館
勝手に評価: 1,600年間 洞窟の中で魂だけの存在で
捕らえられていた ベック(少女)と
悪魔と人間のハーフ ベラナバスがメインのストーリーだ。

 魂だけの存在だったはずのベックが ビルE(少年)の死体に
すいよせられ 女の子の体へと変化してしまうから
まわりもパニックってしまう。

 それって おもにダービッシュなんだけどね。

 不思議なのは 人類のために命がけで戦っている
この人たちを 助ける普通の人がいないってこと。

 その辺は どうなってんだろう?
           ☆☆☆
 
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