崖(がい)の国物語 9巻 大飛空船団の壊滅

タイトル:崖(がい)の国物語 9巻 大飛空船団の壊滅
著者・訳者:ポール・スチュアート  唐沢 則幸
出版社:ポプラ社
勝手に評価: このシリーズのすごい所は 
繊細に描き込んである 挿絵だと思う。

 クリス・リデルの挿絵は 異空間に実在するかもしれないと
思えるだけの リアルさがあると思う。

 リアルすぎて ちょっと不気味なとこもあるけどね。

 「風のジャッカル」(祖父) ヒルミナ(祖母)
 「雲のオオカミ」クゥイント(父) マリス(母)
  トウィッグ(息子)
  ルーク
  
 以上が 親子関係なんだけど 
ルークって どうつながるんだっけ?
だいぶ前に読んだ巻だから 忘れちゃったよ。
              ☆☆☆☆


 
この記事へのコメント
こんにちは、YO-SHIといいます。読書ブログやっています。

この本をしばらく前に読みました。1巻からシリーズで読んできました。
巻によって多少の良し悪しがありますが、全般的に好きで楽しんでいます。
挿絵がリアルすぎて、時に不気味なのは同感です。

ルークは、トウィッグの娘とテム・バークウォーターの甥の間の子供です。
私も気になって読みなおしました。
 
Posted by YO-SHI at 2008年11月03日 10:25
コメントありがとうございます。

ルークは そうつながるんですね。          
ちょっと ややこしくなると
すぐわからなくなっちゃうんですよ。

ありがとうございます。スッキリしました。
Posted by のりぞお。ちゃん at 2008年11月14日 08:36
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