たぶん最後の御挨拶


タイトル:たぶん最後の御挨拶(ごあいさつ)
著者:東野 圭吾
出版社:文芸春秋
勝手に評価: 表紙のネコに 惹かれて読んだら
思い出話し の本だった。

 「ネコ好き人間は ネコ関連グッズなら何でも欲しがる。」
と書いてあったが 
まさに 私も欲しがってしまった。
へへッ
  ☆☆☆

分身 

タイトル:分身
著者:東野 圭吾
出版社:集英社(文庫)
勝手に評価: 相変わらず 東野圭吾の本は 読みやすい。

 歳は違うのに まったく同じ容姿を持つ 他人の二人。

 双子でも 姉妹でもないとしたら
相手の女性は 自分の何なのか?

 いきなり現れた 自分と同じ存在。
そんな人がいたら 正直イヤだな。
      ☆☆☆

 

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